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- メーカー:ジェイ・ストーム 発売日:2006-12-07
- 価格:¥ 1,680/定価:¥ 1,680
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[ マーケットプレイス ] 新品:¥ 1,280~(16個)/中古:¥ 1~(58個)
[ 購入者の評価 ] おすすめ度平均: /総レビュー数:33
最高です(2009-02-07 by ナツミ/0人中0人がこのレビューを支持) KAT-TUNを大好きになったきっかけの歌です良い 六人バージョンは…(2009-02-02 by hm3/0人中0人がこのレビューを支持) 六人バージョンの音源は出さないのかな? ベストを出す時は入れてほしいな。 気になること!!(2008-02-21 by 携帯絵文字バカMasahiroとT氏が奏でる愛のホーモニー/0人中0人がこのレビューを支持) 亀梨クン、君は、綾瀬はるかチャンとK2のどちらが本命なのか? 頼むからそろそろハッキリしてくれ!皆は「イヤ!も〜う、和也ったら〜」ってな声が聴こえてきそーで堪らんぞ、どちらに傾いてるの?、それとも決... >>商品購入ページへ >>レビューをもっと表示 -------- 詳細なレビューを表示しています -------- 最高です(2009-02-07 by ナツミ/0人中0人がこのレビューを支持) KAT-TUNを大好きになったきっかけの歌です 良い 六人バージョンは…(2009-02-02 by hm3/0人中0人がこのレビューを支持) 六人バージョンの音源は出さないのかな? ベストを出す時は入れてほしいな。 気になること!!(2008-02-21 by 携帯絵文字バカMasahiroとT氏が奏でる愛のホーモニー/0人中0人がこのレビューを支持) 亀梨クン、君は、綾瀬はるかチャンとK2のどちらが本命なのか? 頼むからそろそろハッキリしてくれ!皆は「イヤ!も〜う、和也ったら〜」ってな声が聴こえてきそーで堪らんぞ、どちらに傾いてるの?、それとも決定的なのか否か? しっとりしっくり(2007-12-18 by ショコラーデ/0人中0人がこのレビューを支持) 一人メンバーが欠けているとはいえ、さすが小田さんの楽曲。
凄く透明感があって綺麗で少し切ない素敵な曲です。
5人ですが、5人ならではの透明感が引き立って、純粋な雰囲気のするとっても素敵なバラードになったと思います。
好感の持てる1曲です。 5人のシングル(2007-11-12 by ちゃぶた/2人中1人がこのレビューを支持) 5人のシングルすごく好きです。大人っぽくて今の季節にぴったりです。プロモーションビデオも、きれいでした。 >>商品購入ページへ >>レビューを短く表示
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- メーカー:ユニバーサル ミュージック クラシック 発売日:2007-12-12
- 価格:¥ 2,379/定価:¥ 2,400
- ポイント:237pt/発送予定:在庫あり。
[ マーケットプレイス ] 新品:¥ 2,112~(5個)/中古:¥ 2,102~(1個)
[ 購入者の評価 ] おすすめ度平均: /総レビュー数:1
メシア降誕から神の王国実現までを描いた輝かしき「メサイア」(2008-01-04 by 音楽を愛する者/17人中16人がこのレビューを支持) オラトリオ「メサイア」はヘンデル晩年の傑作で、バッハの偉大な二つの受難曲と共にバロック時代の宗教曲において遥かなる高みに立つキリスト教精神の表現である。伝えられるところによれば、ヘンデルはこの曲... >>商品購入ページへ >>レビューをもっと表示 -------- 詳細なレビューを表示しています -------- メシア降誕から神の王国実現までを描いた輝かしき「メサイア」(2008-01-04 by 音楽を愛する者/17人中16人がこのレビューを支持) オラトリオ「メサイア」はヘンデル晩年の傑作で、バッハの偉大な二つの受難曲と共にバロック時代の宗教曲において遥かなる高みに立つキリスト教精神の表現である。伝えられるところによれば、ヘンデルはこの曲を作曲するに際し、飲まず食わずで没頭し、涙を流しながら作曲し、一月も掛からずに完成させた。そして、初演後はたちまち人気を博し、作曲者が他界する一週間前のロンドンで指揮した頃にはすでにこの曲は常演曲目として定評を得ていたそうである。作曲後百年以上も見過ごされていたバッハの受難曲とは正反対である。また、正反対なのは曲の運命だけではない。その内容も全くといってよいほど正反対である。
まず、ヘンデルの「メサイア」はバッハの受難曲の福音書記者がない。コラール(コーラス)、アリア、レチタティーボ(伴奏付きレチタティーフ)は存在するが、どれもバッハとは異なり、その歌詞が聖書の聖句に基づいている。また、聖句もバッハの受難曲ではマタイ、ヨハネ共にある一部分(イエスの受難)のみを扱っているが、「メサイア」ではヘブライ語、アラム語聖書(旧約聖書)、ギリシャ語聖書(新約聖書)のそれぞれキリスト(メシア)に関する聖句を歌詞として扱っている。それによってバッハの受難曲のようにキリストの受難を劇的な内的ドラマとして表現し、聖書の音楽的解釈である作品ではなく、キリストの預言、降誕から、キリストによって成就される「神の王国」実現を客観的な視点で描いた作品であるといえる。それはバッハの受難曲が全体を覆う人間の罪とそのためのキリストの受難に対する深い悲痛の念と省察を秘めているのに対し、「メサイア」は全体に輝かしく、喜ばしい感情が漲っていることからも理解できるだろう。半分以上は長調の曲であることがその希望に満ちた想いを物語っているであろう。けれども、決してただキリストの預言から再臨までを叙述したのではなく、信者という視点からその喜ばしい福音の知らせに歓喜する心を見事な筆致でもって、輝かしく描いたと考えるべきではないだろうか。全曲の頂点である有名な「ハレルヤ」はまさに信者の神を讃える賛美に他ならない。
バッハが全人類的な罪による受難を描いた同時代にヘンデルが来るべき神の王国に対する希望と喜びをかくも対照的に描いたというのは決して偶然ではないと思う。ルター派プロテスタントであるバッハと啓蒙的なヘンデルとの違いがこのようにはっきりとした差異で現れたのだろうが、それよりもこの後に来るべき啓蒙主義の時代の萌芽がここに現れていると解釈してもよいのではないだろうか。この後、登場する音楽の巨人ベートーヴェンはヘンデルを非常に高く評価し、「ヘンデルは最も偉大な作曲家である」と言ったと伝えられている。バッハはこの当時はまだしかるべき評価はされていなかったため、ベートーヴェンが彼の曲を聴いたらまた評価は異なっていただろうが、それでもヘンデルの偉大さを率直に述べているこの言辞は決して変わるものではない。ベートーヴェンの「荘厳ミサ曲」はバッハの受難曲よりもヘンデルの「メサイア」に遥かに親近性がある。この曲を作曲する際に「メサイア」を研究した事は明らかだろう。時代を経て、ヘンデルの精神はベートーヴェンに受け継がれたのである。
この「メサイア」の演奏に関して、歴史上忘れてはならないのはこのリヒター指揮、ロンドンフィルハーモニーのものだろう。バッハの宗教曲における厳格で魂をえぐるような内的ドラマを展開するリヒターとは異なり、厳しくも輝かしい表現を実現する彼の姿がここには存在する。ロンドンフィルハーモニーの伝統と格式に満ちた管弦楽もリヒター統率の下で神々しい趣を備えている。弦楽合奏などはあまりにも崇高な響きで、襟を正して聴かねばならないであろう。また、四人の独唱者も大変素晴らしい。英語の発音もしっかりしているし、何よりも力強く、高らかな歌唱はこの曲に合っている。そして、ジョン・オールディス合唱団も巧い。この曲を演奏するにおいてこれほどすべてが見事に揃って録音された事は大変幸運な事であった。この完成度の高さに比肩するものは今後、現れるであろうか。 >>商品購入ページへ >>レビューを短く表示
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- メーカー:ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル 発売日:2008-10-22
- 価格:¥ 2,498/定価:¥ 2,520
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[ マーケットプレイス ] 新品:¥ 2,215~(8個)/中古:¥ 1,980~(2個)
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くせになるよ(2010-08-10 by たらちゃん/0人中0人がこのレビューを支持) 地獄の鐘の音やバックインブラックもいいけど、僕は〔欲望の天使〕が大好きです。非常に美しくて、感情を揺り動かす、珠玉の名曲だと思います。 ロックンロール嫌いもうなる本物のロック(2010-04-30 by Manderinn/1人中0人がこのレビューを支持) 基本的にロックンロールだし、ヴォーカルが金切り声だし、ギターの格好がダサいし(以上あくまで主観)。こうした理由からAC/DCを30年も敬遠してきたが、ラジオで流れたタイトルチューンを聴いて後悔した。... Their best,Australin's Best,World's Best :(2009-02-20 by お爺さんのズボン/11人中5人がこのレビューを支持) 日本人が縦乗りがダメと誰が決めた? ルックス悪いとダメと誰が決めた? I氏、S氏出て来い! 世間的に売れたので本作は論外的に持ち上げていても、バンドの本質を判っていない君等の論評こそ論外だ。様式美が時に... >>商品購入ページへ >>レビューをもっと表示 -------- 詳細なレビューを表示しています -------- くせになるよ(2010-08-10 by たらちゃん/0人中0人がこのレビューを支持) 地獄の鐘の音やバックインブラックもいいけど、僕は〔欲望の天使〕が大好きです。非常に美しくて、感情を揺り動かす、珠玉の名曲だと思います。 ロックンロール嫌いもうなる本物のロック(2010-04-30 by Manderinn/1人中0人がこのレビューを支持) 基本的にロックンロールだし、ヴォーカルが金切り声だし、ギターの格好がダサいし(以上あくまで主観)。こうした理由からAC/DCを30年も敬遠してきたが、ラジオで流れたタイトルチューンを聴いて後悔した。これはそんな偏見をねじ伏せる力をもった本物のロックだ。
彼らには、ちゃんとした音楽をやろうという強固な意志がある。決して上っ面だけの軽薄なバンドではない。無駄なものは何一つなく、しかし中身は濃密だ。孤高の地位を長年維持してきたのも頷ける。ロックンロールというのがただのパフォーマンスではなく、ちゃんとした音楽として成立することを、彼らは証明している。彼らの脳みそは決して軽くない。もっと若いうちに知っておくべきだったと思う(!)が、これ自体はやんちゃなガキのロックでは断じてない。 Their best,Australin's Best,World's Best :(2009-02-20 by お爺さんのズボン/11人中5人がこのレビューを支持) 日本人が縦乗りがダメと誰が決めた? ルックス悪いとダメと誰が決めた? I氏、S氏出て来い! 世間的に売れたので本作は論外的に持ち上げていても、バンドの本質を判っていない君等の論評こそ論外だ。様式美が時に邪魔臭い日本人だって居てるのだ。全てを飲み込んだ名盤。文句のある奴はかかってもこんかい! AC/DC更なる飛躍(2007-11-30 by 目賀葵/7人中0人がこのレビューを支持) 常にストレート&ハード、タイト&ラウドなサウンドメイクで迫ってくる、謂わば、小細工なしのサウンドは、後年の若手HR/HMバンドの連中が賛辞を惜しまない作品の一つとして本作('80年作)が度々登場することからも窺い知れます。
ハード・ロック好きの方、なかんずく、ギター好きの方は恐らく同じ思いを抱かれるのではないかと思いますが、私がある意味AC/DCを偉い!と思うは、楽曲におけるリフの素晴らしさです。ある意味、マンネリになりがちなハードロック系のリフにおいて、これ程ヴァラエティ豊かなリフを次々に生み出してくるA.ヤング(g)/M.ヤング(g)はやはり只者ではないなぁと思うわけです。
本作を作成する前にヴォーカルのB.スコットを失うという事態に見舞われるものの、見事にそれを乗り越え、新voのB.ジョンソンも無理なくAC/DCのフロントを演じることで、バンドとして更に人気と実力がアップした事が判る作品かと思います。 >>商品購入ページへ >>レビューを短く表示
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- メーカー:Hopeless Records 発売日:2002-03-19
- 価格:¥ 1,339/定価:¥ 1,265
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[ マーケットプレイス ] 新品:¥ 863~(7個)/中古:¥ 3,166~(1個)
[ 購入者の評価 ] おすすめ度平均: /総レビュー数:1
ミスフィッツにデスボイス加えた印象(2007-07-28 by デーモン・アッシュ/10人中2人がこのレビューを支持) レビューが無かったから1つミスフィッツにデスボイス加えた印象だな有名なグッシャロ系の3edとは正反対to end the rapture、warmness on the soulはメロディアスだけどturn the other wayはゴリゴリに重いメタル... >>商品購入ページへ >>レビューをもっと表示 -------- 詳細なレビューを表示しています -------- ミスフィッツにデスボイス加えた印象(2007-07-28 by デーモン・アッシュ/10人中2人がこのレビューを支持) レビューが無かったから1つ ミスフィッツにデスボイス加えた印象だな 有名なグッシャロ系の3edとは正反対 to end the rapture、warmness on the soulはメロディアスだけどturn the other wayはゴリゴリに重いメタル 今でもそんなコンテンポラリーを持ってるけど バッキングが割とメロコア系だし2ndに目立つコーラスの変則的な出現に比べたらハーモニーを作る楽器みたいなコーラス 丁度ユーライアヒープの様なね 残念ながら3edとはかけ離れていてポップセンスが感じられないけど モロに主観で最高点 俺こんなの好きだよ >>商品購入ページへ >>レビューを短く表示
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- メーカー:ビクターエンタテインメント 発売日:2010-06-09
- 価格:¥ 13,125/定価:¥ 13,125
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Excellent 'Remasters Box' a fitting tribute to Delico's first decade!(2010-07-20 by Dustin/3人中1人がこのレビューを支持) Nowadays, the key to making a splash in the Japanese music scene is largely dependent on how long an artist or band can hold the attention of an increasingly fad-obsessed listening public. Aside fr... 買う意味がなくなるやり方は…(2010-06-12 by やまだひさし改め東風/10人中7人がこのレビューを支持) 今までのアルバムをリマスターするのはいいんですけど、今年出したアルバムまでリマスターする必然性があったのかと思うくらい、損をした感じを受けます。こういうボックスを出すのなら、ブックレットだけでない... いい!!!(2010-06-09 by 今井直樹/6人中2人がこのレビューを支持) 本日届きました。早速聞きまくってます。音質が良くなっていますね。安いプレーヤーで聴いたら解からないかもしれませんが、ボーズのプレーヤーで聴いたら解かりました。爆音で聴いたらノイズが格段に減っていま... >>商品購入ページへ >>レビューをもっと表示 -------- 詳細なレビューを表示しています -------- Excellent 'Remasters Box' a fitting tribute to Delico's first decade!(2010-07-20 by Dustin/3人中1人がこのレビューを支持) Nowadays, the key to making a splash in the Japanese music scene is largely dependent on how long an artist or band can hold the attention of an increasingly fad-obsessed listening public. Aside from a few anomalies -- longtime J-Pop titans like Ayumi Hamasaki, Koda Kumi, Exile and SMAP -- the Oricon charts (the Japan equivalent of the Billboard 200) are overrun by an ever-rotating crop of interchangeable flavor-of-the-week acts that manage to sell a few thousand downloads over the course of a few months before being knocked off the top spot by the next group in line.
That a manufactured pop diva or impossibly good-looking boy band can maintain relevancy for more than a few years in a landscape of fickle and easily bored listeners is certainly an accomplishment, if not an entirely unlikely one. But a far less commercially viable folk-rock duo rooted in the classic sounds of the '60s and '70s achieving the same thing for a decade and counting? Now that's remarkable.
Debuting in 2000, Love Psychedelico were unlike anything else populating the airwaves at the time. Lead singer Kumi (yes, like Madonna, she goes by only one name) and guitarist Naoki Sato made music that blended and paid direct tribute to the genres that inspired them -- British Invasion, classic rock, contemporary pop -- yet had a sound that was all their own. This year marks Love Psychedelico's 10th anniversary, and the band's illustrious career thus far has been encapsulated in an excellent new box set that collects their first five studio albums, all of which have been completely remastered in Super High Material CD format.
The aptly named "Remasters Box" primarily serves as a way for diehard Delico fans who already own these albums to hear the band in a new-and-improved light, much like the Beatles' stereo and mono catalog reissues from last year. But also similar to the Fab Four's career-spanning collection, "Remasters Box" is essential listening if only because it provides several years' worth of really great songs in one package.
"Remasters Box" is best enjoyed chronologically, as it allows listeners to hear how the band has evolved throughout the past 10 years. Delico's debut album, 2001's cheekily titled "The Greatest Hits," is the band's most stripped-down effort and the purest distillation of their trademark sound. The first three tracks are also the band's first three singles, and thus make for an appropriate introduction. A jangly electric guitar riff kicks off "Lady Madonna‾Yuutsu Naru Spider" (not a Beatles cover) before leading in to Kumi's opening verses. Her singing voice, pleasant and confident in a Sheryl-Crow-by-way-of-Tokyo kind of way, is perfectly suited to meet the needs of any style -- whether it be the ballad-like opus "Last Smile" or the country-flavored "These Days." Bilingual thanks to spending a portion of her childhood growing up in San Francisco, Kumi is able to shift her lyrics seamlessly between Japanese and English without sounding stilted or clunky.
The band's 2002 follow-up, "Love Psychedelic Orchestra," is considered by many fans to be a companion album to "The Greatest Hits," in terms of its sound, influences and even art direction. Here, you will find the band continuing to indulge their love of Dylan-esque folk ("Life Goes On") and anthem-rock ("Free World"), while at the same time dabbling in punk ("O"). Naoki demonstrates a natural mastery of the guitar that would make most veterans of the instrument green with envy. (Incidentally, the instrumental track "Green" is a brilliant showcase of his superb axe work.)
"Love Psychedelico III," from 2004, is the album with the most striking examples of Kumi and Naoki's modern and contemporary pop sensibilities outweighing their classic roots. The slinky "All Over Love" is Delico's closest approximation of a sexy R&B jam, and "Mind Across the Universe" flirts with heavy guitars and a soaring chorus. They're both great songs (some would say album highlights) that mix perfectly with the rest of "III" and display the band's knack for branching out while still staying true to their core sound.
Delico ended a two-and-a-half-year hiatus with 2007's "Golden Grapefruit," a big album filled with big anthems that was seemingly tailor-made for packed arenas. "Grapefruit" blasts out of the gate with the rousing "Freedom" and is followed by the equally jubilant "Aha! (All We Want)" -- two songs that have become staples in the band's live shows. Other standouts include "Humanimation," "Good Day, Celebration" and "Everyone, Everyone," which ape influences from Beck, "My Sharona" and church choirs, respectively.
Finally, this year's excellent "Abbot Kinney" is a return of sorts to Delico's laid-back "Greatest Hits" days. Although released in January, the majority of the songs here have a summery California vibe (no doubt a direct side-effect of the band having written several of them while on a mini tour of Los Angeles and San Diego in 2008 to promote a U.S.-aimed compilation album).
The remastering process of the four albums ("Abbot Kinney" was given the treatment upon its initial release) was handled by famed audio engineer Joe Gastwirt, who has previously retouched albums by the Grateful Dead, Tom Petty and Jimi Hendrix. Gastwirt's handiwork makes for a cleaner and crisper sound that is immediately noticeable when compared to the original mixes. The collectible box set comes packaged with an exclusive essay- and photo-filled booklet -- the obvious choice for true fans -- but the albums are also available individually.
"As far as our music is concerned, we just go [in] our own direction," Naoki said in a 2008 interview. It's a pretty standard mission statement for any band, but for Love Psychedelico, going their own direction in an industry dominated by disposable pop is the key to what has continually made their music so memorable. 買う意味がなくなるやり方は…(2010-06-12 by やまだひさし改め東風/10人中7人がこのレビューを支持) 今までのアルバムをリマスターするのはいいんですけど、今年出したアルバムまでリマスターする必然性があったのかと思うくらい、損をした感じを受けます。こういうボックスを出すのなら、ブックレットだけでないプラスアルファを付けて欲しいなと思いました。 いい!!!(2010-06-09 by 今井直樹/6人中2人がこのレビューを支持) 本日届きました。早速聞きまくってます。音質が良くなっていますね。安いプレーヤーで聴いたら解からないかもしれませんが、ボーズのプレーヤーで聴いたら解かりました。爆音で聴いたらノイズが格段に減っています。なんというか、すっきりした音質になっています。逆に、すっきりしすぎの面もあるかもしれません。でもそれなりの音量で聴く分には大差無いと思われます。個人的には、もう少しアナログぽくても良かったかもしれません。でもやはりこれはいいです。 >>商品購入ページへ >>レビューを短く表示
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- メーカー:ユニバーサルインターナショナル 発売日:2010-06-30
- 価格:¥ 4,500/定価:¥ 4,500
- ポイント:450pt/発送予定:在庫あり。
[ マーケットプレイス ] 新品:¥ 4,427~(4個)/中古:-~(0個)
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同じマスターなのに(2010-07-08 by CARP/24人中24人がこのレビューを支持) Amazonの商品の説明には、国内オリジナル・アナログ・テープを基にした2010年最新DSDマスターと書かれていますが、実際に購入した商品の帯には、米POLYDOR制作2004年DSDマスターと表示されていました。ということ... >>商品購入ページへ >>レビューをもっと表示 -------- 詳細なレビューを表示しています -------- 同じマスターなのに(2010-07-08 by CARP/24人中24人がこのレビューを支持) Amazonの商品の説明には、国内オリジナル・アナログ・テープを基にした2010年最新DSDマスターと書かれていますが、実際に購入した商品の帯には、米POLYDOR制作2004年DSDマスターと表示されていました。ということは既発のハイブリッド盤SACDと同じマスターということになります。しかし、自分が実際に聴き比べた印象では、今回のSACDの方が、より聴き易く感じました。ハイブリッド盤は低音部の音が硬めです。また、レイラに関して言えば、後半のピアノパートの導入部の音の出方にパワーの違いを感じます。今回の方は結構爆音です。
スピーカーで聴き比べた印象が余りにも違うので、使用マスターにつきユニバーサルへ質問のメールを送りましたが、やはり帯の表示が正しく、2004年のPOLYDORマスターを使用しているとの回答でした。
ハイブリッド盤との仕様の違いは、シングルレイヤー、2chのみの収録、SHM-CDの3点。盤内の説明ではシングルレイヤーはCD層を有するハイブリッドと異なり、信号層を透過性にする必要がなく、数倍の反射率確保する事が可能。また、非圧縮データでの収録を可能にするため、2ch音源のみ特化と記されています。SHM-CDは相変わらず素材の違いによる音質向上を謳っています(自分は基本的にSHM-CD化のみの再発商法には否定的ですが、今回のSACD+SHM-CDは容認しています)。
コストパフォーマンスで言えば、5.1chマルチチャンネルが収録された既発のハイブリッド盤に軍配があがります。まず、こちらの購入を勧めますが、既に購入済みの方で、音の違いに興味がある人は一聴の価値はあるのでは。
自分は、科学的な根拠やデータのみでなく、自分で聴いた感性を信じています。 ただ、パッケージと価格設定には不満があるので、★1つ減点です。 >>商品購入ページへ >>レビューを短く表示
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- メーカー:エピックレコードジャパン 発売日:2000-11-01
- 価格:¥ 3,059/定価:¥ 3,059
- ポイント:305pt/発送予定:在庫あり。
[ マーケットプレイス ] 新品:¥ 2,692~(4個)/中古:¥ 1,590~(5個)
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録音環境が突出していい。(2007-12-12 by shinkai/6人中3人がこのレビューを支持) 全篇ピアノ弾き語りで構成された3rdアルバム。彼女の技術的にもしっかり裏打ちされた包み込むようなピアノ演奏がいまいち音質の悪さによって相殺されていた2作と違って、この3rdはまず音質が彼女のアルバムの中... 選曲の妙(2007-08-23 by d8_monkey/1人中1人がこのレビューを支持) ピアノ弾き語りアルバム第3弾。
SMAP・槇原敬之・奥田民生等、今までのシリーズの中では
世間的によく知られている楽曲をかなり取り上げているんじゃないかと。
しかし、そこは矢野顕子流アレンジ。
オリジナル... フリージャズのアプローチでポップス曲の皮が剥けて新しい顔が。ピアノの音をこれほどまでに粒立て耳そばだてるPOPSはない。(2006-05-30 by うたずき/6人中2人がこのレビューを支持) 最初にクラップをする音が入り、その瞬間リスナーは反響音で録音された空間の狭さを把握することができます。それは同時に彼女の部屋でその演奏を鑑賞するに近い疑似体験です(もちろんオーディオ次第ですが)。... >>商品購入ページへ >>レビューをもっと表示 -------- 詳細なレビューを表示しています -------- 録音環境が突出していい。(2007-12-12 by shinkai/6人中3人がこのレビューを支持) 全篇ピアノ弾き語りで構成された3rdアルバム。彼女の技術的にもしっかり裏打ちされた包み込むようなピアノ演奏がいまいち音質の悪さによって相殺されていた2作と違って、この3rdはまず音質が彼女のアルバムの中でも突出していいので彼女の魅力を存分に味わうことが出来る。児童文学的な日本の原風景が投影された世界観を音楽に昇華する手腕においてこの人の右に出るものはいないだろう。赤いクーペ、遠い街で、さよならは中でも素晴らしい。自由奔放に音楽をやっている意味で真のミュージシャンズミュージシャンだ。 選曲の妙(2007-08-23 by d8_monkey/1人中1人がこのレビューを支持) ピアノ弾き語りアルバム第3弾。
SMAP・槇原敬之・奥田民生等、今までのシリーズの中では
世間的によく知られている楽曲をかなり取り上げているんじゃないかと。
しかし、そこは矢野顕子流アレンジ。
オリジナルとは全然違う仕上がりになっており、
中途半端にしか知らない曲だと、知っている箇所が歌われるまで何の曲だか判らないくらいである(笑)。
その中でも、セルフ・カバーとなる「在広東少年」のアレンジは秀逸で格好良い。
やはり、自身の楽曲で弾き語りの個性を発揮する人なのだと認識させられる。
もちろん、他の曲のアレンジも良いのだが。 フリージャズのアプローチでポップス曲の皮が剥けて新しい顔が。ピアノの音をこれほどまでに粒立て耳そばだてるPOPSはない。(2006-05-30 by うたずき/6人中2人がこのレビューを支持) 最初にクラップをする音が入り、その瞬間リスナーは反響音で録音された空間の狭さを把握することができます。それは同時に彼女の部屋でその演奏を鑑賞するに近い疑似体験です(もちろんオーディオ次第ですが)。今作の音の拘りでは、ハンマーが叩く音触りまで空気を伝い温度が伝わります。かといっって単純なクリアさじゃないんですね。こちらへまっすぐ届く声があれば、同時に絶妙な反響を通して伝わるピアノの音色もあり。でもそこにとても温もりがある音質環境なのです。そして彼女の歌声だからこそ、そしてピアノを聴かせる作品だからこそ、この環境に大きな意味が生まれていると思います。細部に宿る小さなものを慈しむような、彼女のうたが粒立ち、そして感情の起伏を見事な背景として映しこむピアノがやさしく聞こえます。こころの奥に染み渡るような音の温もりが今作にありました。
「会いたい気持ち」の弾む心と鍵盤、間奏の軽快さと素朴さは「赤いクーペ」へと自然に移ります。ことばをそっと止める際の彼女の柔らかな空気の支配力。そしてはっとするような真剣さ等、改めて彼女の表現力の凄さに惚れ直しました。アンニュイな「海辺のワインディング・ロード」は思い出の儚さへ。熱のこもる「雷が鳴る前に」は純真の切なさに。そして「しようよ」は詞の日常性を特別に敷き直した後、そこから生まれ来る活力を生き生きと抽出し、大事なものの喜びを残してゆきました。「ニットキャップマン」はぽつりぽつりと滲んでゆく彼女の表現だからこそ、詞の儚さが最大に活きます。「夢を見る人」「Photograph」は自由度が増しフリージャズのような面白さです。それは「世界はゴー・ネクスト」のうねる熱で頂をみれます。
「遠い町で」からはセンチメンタルに。ことばの細部に陰影をつけて丁寧に歌う様が光りますね。ピアノソロだけの「HomeGirl〜」を経て「さようなら」は更にゆっくりした波のメロディ。別れの切なさが素朴な表情で漂います。彼女の音楽の良さには、悲しさを悲しさで煽らない点があると思います。歌い方やピアノの旋律は仰々しかったり華美な装飾を必要とせず、日常的なテンポを旨とするんですよね。その上で、別れという現象の影を自然に描いてくるのです。だから、そのシンプルな儚さに共鳴してしまうのでしょうか。「在広東少年」、熱唱の「さすらい」の詞もこの曲の後だと趣き深いものがありました。 確かに音は最高ですが(2004-11-26 by 城山公園に猿が出る/23人中9人がこのレビューを支持) 弾き語り前2作品は
、正直録音環境が余りよろしくなかったのに対し
(SUPER FOLK SONGは録音レベルが低すぎるのを,マスタリングで
無理やり持ち上げているので,音がスカスカです)
これはとにかくピアノの「音質に関しては」文句のつけようが無いです。
録音に使ったプライベートスタジオの響きがとにかく良いのでしょう。
残念な事に、矢野さんがその響きの良さに酔ってしまっており,
「PAPER DOLL」や「世界はGO NEXT」のような
一部の成功例を除いて、大半の曲では
明らかにライブでのテンションが
(曲によっては大幅に)損なわれている事です。
ニットキャップマンはこんなだらしない曲じゃなかった筈なのに。
セルフプロデュースの弊害と言えるでしょう。 声の芸術作品(2004-06-24 by いいぴあの/10人中10人がこのレビューを支持) 私が初めて買った矢野顕子のアルバム。 何なんだ、この空気は。静かな中にも「凄み」を感じさせる歌とピアノ。そう、これは「弾き語り」ではなく、あくまでも「歌」と「ピアノ」なのである。 だだっ広い部屋にセンスのいいテーブルとソファー、グランドピアノ、そして小さいけれどデザインと性能の良い音響設備、という環境で聴きたい。 個人的にはあまり好きではなかった矢野顕子の声とピアノの音が、絶妙にマッチし、結果的には私の中でベスト5に入るほどの愛聴版となってしまった。 >>商品購入ページへ >>レビューを短く表示
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- メーカー:ソニー・ミュージックダイレクト 発売日:2010-06-30
- 価格:¥ 3,150/定価:¥ 3,150
- ポイント:315pt/発送予定:在庫あり。
[ マーケットプレイス ] 新品:¥ 2,480~(19個)/中古:¥ 2,180~(7個)
[ 購入者の評価 ] おすすめ度平均: /総レビュー数:3
アクアマリンでPERFECT SUMMER!(2010-07-04 by シャイニン/0人中0人がこのレビューを支持) 僕の記憶に間違いがなければ、
カルロス・トシキ&オメガトライブの
「アクアマリンのままでいて」が、
コンピレーション作品に収録されたのは、
本作が初だろう!
それだけでこのCDは価値がある、と断言。
ブラ... こういうのはキリがないんですよね。(2010-07-01 by youyou1231/2人中1人がこのレビューを支持) 以前に他のメーカーから発売されてた(Summer、Best Summer、Hot Summerなど)のアルバムと多少かぶってるかなっていう気がするので、「今年も新しいのが出たの?」っていう感じですね。
どうしても誰にでも好き... 気分爽快、ますますビールがウマくなる?! お徳用・オトナのナツウタ大集合!(2010-06-30 by mellow-nuts/2人中1人がこのレビューを支持) どうしてこうも、ツボをおさえた選曲なんでしょ!涙ちょちょぎれ、80年代〜90年代の青春の思い出が詰まったサマーソングが、これでもかというほどギッシリ。ドキドキしながら夏の到来を待った、あの感じがよみが... >>商品購入ページへ >>レビューをもっと表示 -------- 詳細なレビューを表示しています -------- アクアマリンでPERFECT SUMMER!(2010-07-04 by シャイニン/0人中0人がこのレビューを支持) 僕の記憶に間違いがなければ、
カルロス・トシキ&オメガトライブの
「アクアマリンのままでいて」が、
コンピレーション作品に収録されたのは、
本作が初だろう!
それだけでこのCDは価値がある、と断言。
ブラウン管発、1988年夏のテーマ曲とも言える
浅野温子&浅野ゆう子の
“W浅野”を生み出した
トレンディドラマの最高峰
『抱きしめたい!』の主題歌だ。
この2人がデッキチェアで寝そべりながら
Tシャツから水着に着がえるオープニング映像は忘れられない。
そんなアクアマリンの想い出を蘇らせてくれただけでも
このCDに感謝。カルロスは何処に行った? こういうのはキリがないんですよね。(2010-07-01 by youyou1231/2人中1人がこのレビューを支持) 以前に他のメーカーから発売されてた(Summer、Best Summer、Hot Summerなど)のアルバムと多少かぶってるかなっていう気がするので、「今年も新しいのが出たの?」っていう感じですね。
どうしても誰にでも好きなアーティストと嫌いなアーティストがいると思うので、こういったアルバムに嫌いな歌があったらそれはどうするのかな?、でも飛ばして聴けばいいのか。
ダウンロードするときは好きなのだけ選べばいいのかな?。
こういったオムニバス盤が数年前から増えてますね。80年代なんて私がよくカセットなどで聞きまくってた頃なので、こういうのを買ってたら金がいくらあっても足りません。
みなさん、よく考えて選びましょう。ちなみにこのようなものにはサザンは入っていないんですね。
私はこういうのを10年前くらいから個人で作ってたので、並んでる曲を見てもさほど反応しませんが、そういうのを自分で作ると大変な労力なので、こういうアルバムなら苦も無く楽しめるという点で良いかと思います。
これらで自分のベストを作ればそれこそPERFECTでしょう。 気分爽快、ますますビールがウマくなる?! お徳用・オトナのナツウタ大集合!(2010-06-30 by mellow-nuts/2人中1人がこのレビューを支持) どうしてこうも、ツボをおさえた選曲なんでしょ!涙ちょちょぎれ、80年代〜90年代の青春の思い出が詰まったサマーソングが、これでもかというほどギッシリ。ドキドキしながら夏の到来を待った、あの感じがよみがえってきますよ。しかも2枚組でこの値段というのも有り難い!
当然、夏のドライブのBGMにもピッタリだと思いますが、同じ思いを共有できる同世代たちとの家飲みにこそ必須かも!ワイワイやりながらみんなで聞けば、気分爽快、話題沸騰!みんなアゲアゲモードで楽しめそう!そしてビールがもっとウマくなりそう!
なーんて収録曲を見てる時からワクワクしていましたが、実際に聞いてみたらやっぱり想像通りの素晴らしさでした!あとは早く飲み会をやるだけ! >>商品購入ページへ >>レビューを短く表示
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チビッコマイケルの生歌が聴けます(2010-09-05 by 海/0人中0人がこのレビューを支持) ずっと、カートに入れていて、たまたま、半額くらいになっていたので購入しました(^^ゞ
前半は、J5が生まれ故郷に凱旋ライブをしたときのスペシャルTV番組のスタジオ音源とその時の凱旋ライブでの音源が収め... J5のLIVEあり 臨場感サイコー(2010-05-15 by nakatasan/2人中2人がこのレビューを支持) TVでのLIVEが入っています。liveでのマイケルは しっかりと「音」をとっていて卓越した歌唱力です。
音もliveならではの臨場感もあり とても綺麗です。
全曲無駄がなく おススメの名盤だと思います。 >>商品購入ページへ >>レビューをもっと表示 -------- 詳細なレビューを表示しています -------- チビッコマイケルの生歌が聴けます(2010-09-05 by 海/0人中0人がこのレビューを支持) ずっと、カートに入れていて、たまたま、半額くらいになっていたので購入しました(^^ゞ
前半は、J5が生まれ故郷に凱旋ライブをしたときのスペシャルTV番組のスタジオ音源とその時の凱旋ライブでの音源が収められています。
口パクではなく、生歌なので、チビッコマイケルの歌はスゴイな〜!と驚いてしまいました。昔の音源のはずなのにとてもいい音です!
ちょっとした寸劇もあります。(対訳もついています)
後半は、アルバム「ルッキンスルーザウィンドウ」が収められています。
ボーナストラックには、こちらも何かで聴いたことがあったのですが、スペシャルTV番組の音源(ブルースなのかな?)で、とても子供とは思えない歌唱力です!
J5のLIVEあり 臨場感サイコー(2010-05-15 by nakatasan/2人中2人がこのレビューを支持) TVでのLIVEが入っています。liveでのマイケルは しっかりと「音」をとっていて卓越した歌唱力です。
音もliveならではの臨場感もあり とても綺麗です。
全曲無駄がなく おススメの名盤だと思います。 >>商品購入ページへ >>レビューを短く表示
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オールディーズ集として楽しめます(2007-01-13 by 大五郎/2人中2人がこのレビューを支持) Luis Valdez監督によるRitchie Valensの伝記映画「ラ・バンバ」(1987年)のサントラです。
Ritchie Valensは1950年代のロック・スターで、1950年代の「ラ・バンバ」のヒットでロック史に名を残しました(「ロ... 裏オールディーズ(2005-12-10 by maniacーmaniaーkeizi/6人中6人がこのレビューを支持) バディー・ホリーと一緒に1959年に飛行機事故で亡くなったリッチー・バレンスの半生を描いた映画といっても若干17歳の人生ですが・・・HIT曲もLA BAMBA、C'MON LET'S GO、DONNAぐらいしかない... Driving In USA(2005-01-04 by /3人中0人がこのレビューを支持) RITCHI VALENSを題材にした映画である。1959年バディホリー・ビックホッパーと同乗した飛行機が墜落し、わずか17歳で生涯を閉じたチカーノロッカーである。中学生の時に10回以上観たこの映画... >>商品購入ページへ >>レビューをもっと表示 -------- 詳細なレビューを表示しています -------- オールディーズ集として楽しめます(2007-01-13 by 大五郎/2人中2人がこのレビューを支持) Luis Valdez監督によるRitchie Valensの伝記映画「ラ・バンバ」(1987年)のサントラです。
Ritchie Valensは1950年代のロック・スターで、1950年代の「ラ・バンバ」のヒットでロック史に名を残しました(「ローリング・ストーン誌の選ぶ500曲」の中に唯一の英語以外の曲としてランクされたこともあるようです)。Buddy Hollyと共に飛行機事故で亡くなってます。
このサントラではLos LobosやMarshall Crenshaw, Brian Setzerなどが50年代の名曲をカヴァーしています(12曲中6曲がLos Lobosで、「ラ・バンバ」もLos Lobosによるもの)。演奏はその頃のスタイルに忠実で、素直に「オールディーズをカヴァーした企画盤」として聴くことが出来ます。版権の問題でしょうか、映画の中で使用された"Chantilly Lace","Oh Boy", "Rip It Up", "The Paddi Wack Song","Sleepwalk"などは収録されませんでした。
ところで。「ラ・バンバ」は300年以上前(!)に作られた有名な曲で、フラメンコとラテンのリズムを融合したものとされており、歌はファルセットで歌うもので、演奏はヴァイオリン・ギター・ハープなどを使うのが普通であったそうです。へぇ〜!
裏オールディーズ(2005-12-10 by maniacーmaniaーkeizi/6人中6人がこのレビューを支持) バディー・ホリーと一緒に1959年に飛行機事故で亡くなったリッチー・バレンスの半生を描いた映画といっても若干17歳の人生ですが・・・HIT曲もLA BAMBA、C'MON LET'S GO、DONNAぐらいしかないしこの映画がなければ全く知ることもなかった人ですが、映画を見てみるとオールディーズ時代のほのぼのとした時代に熱いライブを繰り広げる毎日を描いていて予想以上に面白かったです。
聴き所は映画にもエディー・コクラン役で出演していたブライアン・セッツァーのSUMMER TIME BLUESでしょう。 STRAY CATSのORIGINAL COOLにも収録されていないレア・トラックと思いますが Driving In USA(2005-01-04 by /3人中0人がこのレビューを支持) RITCHI VALENSを題材にした映画である。1959年バディホリー・ビックホッパーと同乗した飛行機が墜落し、わずか17歳で生涯を閉じたチカーノロッカーである。中学生の時に10回以上観たこの映画をアメリカのモーテルのTVで再放送を観れた時は、映画の光景を、今走っているような感じがして嬉しかった。まさにアメリカン青春映画である。 あっという間に・・・。(2004-11-11 by /4人中2人がこのレビューを支持) これは聴かなくては…。映画もリッチーの生涯を上手に描いていると思います(実際のリッチーとはまったく似ていないのですが…。)。このサントラもさらにサイコーです。リッチーの曲はロス・ロボスが見事にカバーし、バディ・ホリーはマーシャル・クレンショーが完璧に。なんといってもブライアン・セッツァーです。エディ・コクランを見事に演じきっております。“さすが”って感じですね。ストレイキャッツもBSOも大好きですがソロであるこのサマータイム・ブルースは様々なアーティストの数あるカバーの中でもベストと言えるでしょう。 >>商品購入ページへ >>レビューを短く表示
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